他にはない取引条件
で株価指数をトレード
あなたの取引スタイルに合わせて最適化されたツールと機能で、
市場を攻略しましょう。
JMarketsで株価指数を取引する理由
日経225からS&P500まで、世界の主要株価指数にアクセス。世界市場で優位に立つために必要なすべてをJMarketsが提供します。
さまざまな株価指数
日経225、S&P500、ダウ平均、ナスダック、FTSE100など、世界を代表する株価指数に投資し、ポートフォリオと取引機会を広げましょう。
即時出金
複数の決済オプションに対応。即時承認でスムーズに資金を出金できます。
低く安定したスプレッド
ボラティリティの高い局面でも、0.0ピップからのタイトなスプレッドで安定した取引を実現。
超高速執行
瞬時の注文執行で、スピード勝負のマーケットでも常に先手を取りましょう。
スリッページ保護機能
スリッページ保護機能により、急な価格変動時でも正確な注文執行を保証します。
あらゆるデバイスから取引可能
デスクトップ、ブラウザ、モバイルからMetaTrader 4/5にアクセスし、どこからでもシームレスな取引が可能です。
インデックス市場のスプレッドとスワップ
平均スプレッド
pips
コミッション
ロット/サイド毎
マージン
最大 1:500
ロングスワップ
ポイント
ショートスワップ
ポイント
ストップレベル*
pips
Standard
Indices
株価指数市場の概要
グローバルに展開する大手企業から成長性の高い中小型株まで、多様な指数にアクセスし、JMarketsのプラットフォームで、戦略的に取引を。
取引時間
| 商品 | 取引時間 | 毎日の休憩時間 |
| AU200, DE40, EU50, FR40, HK50, JP225, UK100, US100, US30, US500, CHA50 | 月曜 01:02 – 金曜 23:59 | 00:00 – 01:01 |
| ES35 | 月曜 09:02 – 金曜 20:59 | 21:00 – 09:01 |
すべての時間はサーバー時間 (GMT+2) です。
平均スプレッド
インデックス市場のスプレッドは変動制であり、市場状況によって拡大・縮小することがあります。上記のスプレッドは、過去の取引日に基づいた平均値です。最新のスプレッド情報については、当社の取引プラットフォームをご確認ください。
流動性が低下する時間帯(例:市場の休止時間など)には、スプレッドが一時的に拡大し、市場が安定すると通常の水準に戻る場合があります。
当社の最も有利なスプレッドは「Raw Spread口座」で提供されており、最小で0.0ピップから取引を開始できます。
スワップフリー取引
スワップとは、ポジションを翌日に持ち越した際に発生する金利手数料です。スワップレートは取引銘柄ごとに異なり、週末を除く毎日22:00(GMT+2)に、ポジションが決済されるまで課金されます。なお、水曜日は週末分の資金コストを調整するためスワップが3倍となります。
スワップフリーステータスをお持ちの場合、上表で「スワップフリー対象」と表示された銘柄にはスワップは課金されません。
また、国籍を問わず、すべてのお客様の口座にスワップフリーステータスが自動付与されます。
ストップレベル
ストップレベルとは、指値注文(ストップロス、テイクプロフィット、買い/売りストップ、買い/売りリミット)を設定する際に、希望する注文価格と現在の(市場)価格との間に設けられる、許容可能な最小距離のことです。このストップレベルは、市場のボラティリティが高い局面で発生する価格スリッページのリスクを軽減し、指値注文のより確実な執行を可能にします。
なお、表に記載されたストップレベル値は変動する場合があり、高頻度取引(HFT)戦略やエキスパートアドバイザー(EA)を使用するトレーダーには適用されないことがありますのでご注意ください。
固定証拠金要件
株価指数取引では、US30、US500、US100のレバレッジは1:500に設定されています。その他のすべての株価指数については、1:200のレバレッジが適用されます。
各株価指数の1日あたりの必要証拠金は銘柄ごとに異なります。株価指数の必要証拠金の詳細な一覧は、こちらからご確認いただけます。
経済ニュース
重要な経済指標の発表時には、発表の5分前からその5分後までの間、影響を受ける取引銘柄の新規ポジションに対する必要証拠金は、通常よりも低い最大レバレッジで計算されます。
主要な経済指標の発表スケジュールは、当社の経済カレンダーでご確認いただけます。
MT4・MT5モバイルアプリ
AndroidまたはiOS端末でMT4・MT5にアクセス。外出先でも市場とつながり、チャンスを逃しません。
よくあるご質問
1
株価指数とは?
株価指数は、特定の株式市場セクターのパフォーマンスを測定する指標です。複数の銘柄をグループ化した値動きを反映し、市場全体のトレンドを示します。
株価指数取引では、実際に株式を保有するのではなく、株価指数の値動きをもとにしたCFD商品を取引します。配当発生日には、配当調整が行われ、取引口座に反映される場合があります。
2
世界3大株価指数は?
代表的な3つの主要株価指数は次の通りです:
- S&P 500(US500):米国の大手500社の株価を代表する指標。
- ダウ・ジョーンズ工業株平均(DJIA / US30):米国の主要30社の株価を反映。
- ナスダック総合指数(US100):テクノロジー関連銘柄の影響を大きく受ける指数。
3
CFD商品による株価指数取引とインデックスファンド投資の違い・メリットは?
先物やオプションなどの株価指数デリバティブの取引には、以下のような利点があります:
- レバレッジ:少ない資金でより大きなポジションを保有可能。
- 上昇相場でも下落相場でも利益のチャンスがある:買い(ロング)・売り(ショート)の両方向で取引可能。
- 柔軟な取引戦略:CFD商品は、ヘッジング目的や短期トレードに活用できる。
- 証拠金取引:現物投資の一部資金で同等の市場エクスポージャーを得られる。
- 資産の保有不要:現物株の保有コストや管理手数料が不要。
4
株価指数取引に最適な時間帯は?
最適な取引時間は、各株価指数の構成銘柄が取引されている市場の時間帯に一致します:
- 米国株価指数(US500、US30など):月曜~金曜、16:35~22:59(GMT+2)
- 欧州株価指数(EU50、DE40など):月曜~金曜、10:05~18:29(GMT+2)
- アジア株価指数:
- 日経225指数(JP225):月曜~金曜、01:05~23:55(GMT+2)
- 香港50指数(HK50):月曜~金曜、03:20~17:40(GMT+2)
- これらの時間帯は各市場のアクティブな取引セッションに対応しており、リクイディティが高く、より有利な取引機会が期待できます。
5
株価指数チャートで使用できるテクニカル指標は?
株価指数チャートでは、トレンド、モメンタム、ボラティリティを分析するために、以下の代表的なテクニカル指標を活用できます。
- 移動平均線(MA):トレンドの方向を把握。
- RSI(相対力指数):買われすぎ・売られすぎの状態を判断。
- ボリンジャーバンド:価格変動(ボラティリティ)の分析。
- MACD(移動平均収束拡散):売買シグナルを検出。
これらの指標は単独でも、組み合わせても使用可能で、株価指数の値動きをより包括的かつ精度高く分析することができます。